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June 2010

25 posts

“こんな真夜中に
窓をあけたまま
寝ていたら
夜が入ってくる
じゃないか”
—つげ義春/夜が掴む (via pootee) (via suyhnc) (via thinkupstudio) (via oosawatechnica) (via shinoddddd) (via nemoi) (via yellowblog) (via krmy) (via qiring) (via shayol) (via reservoir) (via petapeta, heimin) (via tumbtumb)
Jun 27, 20102,113 notes
Jun 27, 20109 notes
Jun 24, 201012 notes
Jun 24, 2010432 notes
“都市で楽しく暮らすには、3つの場所が必要だという。ファーストプレイス(1番目の場所)が家、セカンドプレイス(2番目の場所)が職場(学校)、そしてこの中間にあるのが3番目の場所、つまりサードプレイスだ。いま街中ではカフェが居心地のよい空間としてもてはやされているが、サードプレイスはカフェだけではない。” —JDN /デザインリポート /都市の食欲 サードプレイスの行方 (via nakano)
Jun 24, 201061 notes
“同じパクるのでも






万引き(商品のパクリ)はたたかれて、



サービス残業(労働力のパクリ)はたたかれないこの社会のおかしさ。”
—バイト先(ファミマ)で万引き犯が捕まったんだけどさ:はれぞう (via takets) (via kondot) (via uncate)
Jun 24, 2010-1 notes
Jun 20, 201030 notes
Jun 20, 20104 notes
“「東京の夜景は残業でできている。」” —Twitter / 言葉 (via shuhey) (via erish) (via emillimeter) (via stoneblack) (via utsuhiro300) (via nemoi) (via morygonzalez) (via kml) (via baobabunohana) (via l9g) (via 4percent-pantomime)
Jun 19, 2010988 notes
Jun 19, 2010309 notes
Jun 19, 201059 notes
Jun 19, 201014 notes
Jun 17, 2010-1 notes
“輪郭は物のかたちを理解するときに生じた抽象作用の結果であって、世界に実在する線ではない” —Twitter / Shunji_Yamanaka 山中俊治 (via proto-jp) (via erewwa) (via sytoh) (via sett4) (via oiteke) (via thresholdnote) (via kemurikatutika) (via nakano)
Jun 15, 2010561 notes
Jun 13, 2010105 notes
“-4℃→水道管凍結が始まる 
-6℃→窓霜が始まる。サイダーが凍る 
-10℃→ビールが凍る
-13℃→ブドウ酒が凍る 
-14℃→清酒が凍る 
-15℃→凍結で家が鳴る。ダイヤモンドダストが始まる
-20℃→顔を出して歩けない。眉毛・髭・前髪に霜が付く。地面が凍る「凍上」で木造の建物が壊れる
-24℃→醤油が凍る 
-25℃→樹液の凍結により、生きた大木が立ったまま裂ける「凍裂」が始まる
-40℃→小鳥が凍死して落ちてくる。飛行機雲ならぬ「トラック雲」が発生する
-50℃→「星のささやき」(吐いた息がすぐに凍りつき、その時に聴こえる微かな音)が聴こえる”
—シベリアの寒さがマジキチ過ぎてワラタw 外は-42℃、室内は-5℃で暖かい ぶる速-VIP (via nobody-nogroup) (via iyoupapa) (via joker1007) (via rioysd) (via send) (via tiga) (via tetsuyay) (via kml, nobody-nogroup)
2010-01-22 (via yasaiitame) (via gkojax) (via kml) (via konishiroku) (via skylover) (via monorainbows) (via appbank) (via 4percent-pantomime)
Jun 12, 20102,048 notes
“いま、手元に5ドルあります。
二時間でできるだけ増やせと言われたら、みなさんはどうしますか? これは、わたしがスタンフォード大学で実際に学生に出した課題です。
(中略)
おなじ課題を出されたら、みなさんならどうしますか?
いろんなグループにこの質問をすると、たいてい「ラスベガスに行く」とか、
「宝くじを買う」と言う人が出てきます。
ドッと笑いが起きます。
こういった人たちは、大きなリスクを取って大金を稼ぐという、ごくごく低いチャンスに賭けているわけです。 次によくあるのは、5ドルで道具や材料を揃えて、
「洗車サービスをする」、あるいは「レモネード・スタンドを開く」といった答えです。
2時間のあいだに、使ったお金よりも多少儲けようという人にとっては、それもいいでしょう。 ですが、わたしが教えた学生のほとんどは、こうしたありきたりな答えのはるかに上を行く方法を見つけました。
できるだけ多くの価値を生み出すために、課題に真剣に向き合い、常識を疑った結果――
豊かな可能性に気づいたのです。 じつは、大金を稼いだチームは、元手の5ドルにはまったく手をつけていません。
(中略)
では一体、彼らは何をしたのでしょうか?”
—Amazon.co.jp: 20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義: ティナ・シーリグ, Tina Seelig, 高遠 裕子: 本 (via taku007) (via takojima) (via yoshiike) (via djtack) (via flatmountain) (via toukubo) (via shayol) (via petapeta) (via ukar) (via motomocomo)
Jun 12, 2010230 notes
Jun 12, 20104 notes
“昔あるところに旅をしている僧侶がいた。
ある日僧侶が道を歩いていると、雀が蛇に捕らえられている。
雀が涙を流しながら僧侶に命乞いをするので、
僧侶は雀を不憫に思い、蛇に語りかけた。
「その雀はまだ若い。私の腕の肉と交換に助けてやってくれないか」
すると蛇は不思議な天秤を持ち出すとこう言った。
「これは命の重さを量る不思議な天秤だ。
 この雀と釣り合うだけの肉を差し出せば雀を助けてやろう」
僧侶は少し訝しげに思ったが、涙する雀を見てその交渉を呑むことにした。

僧侶はまず腕の肉を少し削ぎ落とし、天秤の反対側に載せた。
肉は雀と同じくらいの大きさだが、天秤はピクリとも動かない。
更に肉を削ぎ落とし載せたが、やはり天秤はびくともしない。
次々と肉を削ぎ落とし、とうとう片腕を失ってしまった僧侶だが、
やはり天秤は一向に動く気配を見せなかった。
業を煮やした僧侶が自ら天秤に乗ると、ようやく天秤は釣り合ったという。
たまげた僧侶を尻目に、蛇は不適な笑みを浮かべて曰く、
「どうだ坊主。この雀の命は、腕の肉切れ一片で足りるとでも思ったか。
 己の命も犠牲に出来ぬ分際で命を助けるようなぞ高尚なことをほざきおって、
 おこがましくも哀れで愚かな人間らしいことよ」

呆然とする僧侶を横目に、蛇は雀と僧侶の腕を丸呑みし、どこかへ去っていった。”
—【2ch】ニュー速クオリティ:考えさせられる話 (via dominion525) (via shrineroof) (via biikame) (via atorioum) (via zono) (via gutarin) (via qyen) (via zanpei) (via yellowblog) (via motomocomo) (via l9g) (via 4percent-pantomime)
Jun 11, 2010462 notes
“

ある人物を評価するに際して最も簡単で確実な方法は、その人物がどのような人々とつきあっているかを見ることである。

なぜなら、親しくつきあっている人々に影響されないですむ人など、ほとんど皆無と言ってよいからである。

―『戦略論』ーマキアヴェッリ語録 (新潮文庫)

”
—もともこも鳴き笑い (via yellowblog) (via ag107)

あらッ

(via motomocomo)
Jun 10, 2010352 notes
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